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ダンゴウオ飼い始めました [海水魚]

最近海水魚にはまっています。現在ダンゴウオ飼育中(^.^)近々カエルアンコウもやって来ます。
ダンゴウオの一匹は来たときからお腹がパンパン♪ひょっとしたら卵産むかも♪
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君は熱くないのか? [ドッグ]

電気ストーブに引っ付きまくるティム。
私でも触れないのにティムは平気で触っています。肉球大丈夫なのかしら?
挙句にはペロペロと柵をなめている始末[ふらふら]
去年はこんなことしてなかったのに~ どうしたのかしら????

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ハナちゃんの虹 [ドッグ]

ハナを迎えに行く時に見た虹。

すごく素敵だった。


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ハナちゃん [ドッグ]

12月3日朝ハナは12年と2ヶ月の犬生を終えました。

元々我が家の犬だったハナ。

一時は私の母のところでとても可愛がってもらっていたがまた去年から我が家の犬に。(ありがとう)

母ほど可愛がってやれなかったのは今となっては後悔がいっぱい。

一度は乳腺腫という病気と戦い勝ち抜いたハナ。

また病気はハナを襲い助けてやることが出来なかった。

食べることが大好きなハナ。

具合が悪くても最後まで口を動かしてくれたね。

もしかしたらそれは私の為に頑張ってくれたのかも知れないね。

最後は本当に天使みたいに可愛い顔で寝ていたね。

ハナありがとう。

最後の最後まできれい好きでとっても賢いハナでいてくれたね。

翌日のハナの遺骨をとりに行く時に何度も虹が空にかかっていたね。

きっとあの虹の下でブルンとTOYとハナと三匹で楽しく遊んでいるんだろうなと感じた。

ハナありがとう。最後に我が家に戻ってきてくれて。

大事に出来なかったお母さんを許してくださいね。

お母さんがそちらに行く時は必ず迎えに来てくださいね。






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個人売買のあやうさ

9月に”買ってしまった”のタイトルでブログを書いていますが大きなストレスのひとつがこの事に関係
しています。

現在はまだ解決の道がつかないので詳しくは書けませんが個人売買の危うさをここで少し報告を
していきたいと思います。


まずは馬鹿な私がネットでそもそも車を買ったのが間違いだった論は置いといてくださいね。


私の見解でこれが正しいとは言いませんが個人売買は原則自分の所有物を売るものと考えています。
どこからか仕入れた商品を少し手を入れ販売するのは営利業者と考えるのが普通かと。

巷にあるアンティーク屋さんなんかはまさしくそうですよね。
骨董品をどこからか仕入れて磨いたり痛んだところを簡単に修理したり、中にはそのまま売っているところ
も有りますがそして自分達の利益をのせて販売する。

しかし、私が買ってしまった車は個人売買とは言え自分が長年乗ってきた車ではなく廃車(レストアベース)の
車を仕入れてきて整備し販売している車でした。
車を仕入れて整備し販売。
巷にあるアンティーク屋さんとどれだけの違いが有るのでしょうか?
ましてや整備士の免許はなく趣味の車いじり・・・・が高じて・・・って感じですか。

で案の定整備に不備ありで現在は車として運転するのは危ない物体になってしまいました。

個人売買なのでノークレームノーリターン・・・・この一文は恐ろしい文句だと痛感しています。
オークションの全てに書かれていると考えてください。

簡単に言うと中古車で個人売買だから責任はまったく取らなくても良い何でも有りって感じです。

超簡単に書いていますが、ざっくりと書くとこんな意味です。

不景気の中オークションの中ではお目当ての車やバイクが自分の予算にぴったりと思っても
絶対に飛びつかないで欲しいです。

買うときは必ず別途の契約もしくは現車確認の時はその車種に詳しい整備士さんと一緒に確認される
事をお奨めいたします。

でなければ精神的にも病みますしお財布にもとっても痛いです。

この件に関しては現在弁護士さんとも相談中なので最終結果がでたら旧車好きの女子が泣き寝入りしない
よう詳しくUPしていきたいと思います。



近頃・・・・

書くたびに久しぶりのブログUPと書かなければならないこの頃ですが・・・
最近私の身の回りでは嫌なことばかり起こってしまう・・・・
たいていの事は受け流すようにしているのだが最近のトラブルは簡単には受け流せないことばかりだ。
受け流せるものも有るのだが大きなトラブルが2つばかりありそれだけに受け流せなくなって
またまたトラブルになる。

数週間前には酔った挙句自暴自棄になり危うく自殺までしそうになってしまった。
びっくりしたけれどその時ってまったく後先を考えず本能のまま行動してしまうようだ。
気が付けば朝、一階で目がさめた。
自分の手首を切りつけた記憶だけは鮮明に覚えている。
なんて事を・・・・大きなストレスと酒の勢いは人間の理性を失わせるものだと痛感してしまった。

その後しみじみと思ったがあれが良く切れる剃刀なら今私は生きていないんだろうなと。
今生きているのがとても不思議な感覚に陥った日を数日過ごした。

その後も色々と嫌なことが立て続けに起こる。なんだか今年1年は自分を試されているような気がする。
大きな山なんだろうかと・・・・
これを乗り切ると何か見えてくるのだろうか?

私は動物で言うと一生のうちやらなければならないことは終わってしまったように思う。
子育ても終わった。(娘は家を出て独り立ち)
バレエも終盤を迎えダンサーとしても残り少ない。
人生だけで考えるとやらなければならないことはなくなったように思う。


後に残るのは人々との摩擦そのたびにストレス。
思いやりのない言葉にいちいち傷つく。
お金のこともやりくりが大変。借金も沢山ある。
心が安らぐことは無い。
何か行動するたびにお金がかかってしまう・・・・

唯一の癒しは我が家にいる5匹の犬達だ。
犬の十戒だっけかな~
「たとえ世界中の人々があなたの敵になったとしても私(犬)はあなたの味方です。」見たいな文が
有ったのを覚えてる。
確かにどんな場面に遭遇しても犬達はいつも自分の味方だなと感じる。
泣いていると側でそっと見つめている子もいるしひざに手を乗せてくれる子もいる。
その時だけが今の安らぎに思えてくる。
だからこの子達の行く末を考えないと勝手な行動は出来ないなと考える。

変な話だがアニメのone peaceの中のセリフで勇気付けられることがある。
今日放送された中に「失ったものばかり数えても仕方ない無いものは無いおまえにまだ残っているものは
なんだ」っていうセリフ。

そうだな悪いことばかり数えてないで少しでも良いことがあったらそれを数えないとと自分に言い聞かせている
この頃。

もうちょっと頑張ろう。

犬にはやさしくても・・・・ [ドッグ]

我が家はブログのタイトルの下にあるようにわんこを多頭飼いしている。

時々、里親募集のHPなんかを見ている。
虐待されていた子、捨てられた子、ブリーダー崩壊からレスキューされた子などなど
いろんな理由あって次の幸せを見つけようとしている子ばかりだ。

なんとかしてあげたいなぁ~なんて・・・
胸が締め付けられるような環境から救い出された子もいる。

で、あと1頭ならなんとかなる。って思い今までに3回里親を申し出たことがある。

勿論誠実に自分の住んでいるところ家族構成など個人情報を保護している人達に公開するわけです。

最初の子はキャバリア。
キャバリアにしては大きいこでした。
この子は散々繁殖に利用されお役目ごめんになり捨てられた子のようだった。
何度か里親希望の申しだがあったようだが縁がつながらず私の番になった。

トライまで話がすすみ1週間預かることになったが残念ながら私の生活リズムと
キャバちゃんのリズムがまったく合わずあわせようものなら私が沈没しそうになった。
まだ1週間たたなかったがこのことを報告したら奪い去るように連れ戻しにきた。
確かに保護されている団体の人達はこの子のことを最大限に思いすぐにでも連れて帰らないと
と思ったようだが・・・・私の気持ちはとても傷ついてしまった。
すぐに迎えに行くので荷物をまとめてくださいと言われ私はせめて約束の1週間はキャバちゃんの
お世話をしたいと申しでしたのですがそれはキャバちゃんの為にならないの一言で連れ帰ってしまった。
その後その保護団体のHPを見るとキャバちゃんはご縁がつながらなかったのは私で2回目で
最近では車に乗せようとするととても嫌がるようになった。と書いてあった。
またもやすごく傷ついてしまった。
その保護している人たちは間違ってはいないのだろうが私がHP見ているのも知っているはずだし
それって私がキャバちゃんにひどいことをしたように思える一言でショックを受けるものでした。

犬を思うあまり人間の気持ちなんてまったくお構いなしの人なんだと感じる瞬間でした。

次は関東にいる動物の看護士さんが保護しているHP
今はやりのティーカッププードルなのだが生まれながらに体が弱く足の骨も細いので育てるのは
なかなか大変のようだった。
我が家は一軒家なのだが庭が無いので犬も出来るだけ小ぶりを選んで飼っている。
クリサジークなんかは極小の部類に入る。
なのでこの子なら大丈夫面倒見れるわと思い連絡。
しかし、私がHPの説明文をよく読まなかったのも悪いのだがこの子は関東圏の在住の方希望であった。
まずはその件でお渡しは出来ませんとの返事でしたが、この後に傷つく文章が続いたのでした。
あなたはそもそもティーカッププードルが欲しくって応募されたのじゃないのですか?
飼い方もわからずにそういうことはやめてくださいね。
などのようなことをメールでお返事いただきました。
確かに小ぶりの子を選んではいるけれどもそれは住宅事情の上のことで決して流行だからではないのに・・・
逆に言うと病弱だけど何とか里親になる決意をして連絡したのに私のことをなにも知らないでいきなり
決め付け文句で人を傷つけるそれって何?

最後は最近グリフォンの里親を探しているHPを見つけた。
それも小ぶりの子が。
我が家にもグリフォンがいてそれはそれは可愛い子だ。ティム君。
甘えたで勝気でとっても可愛い子だ。
ティムと同じ犬種の子がいたら喜ぶかなぁ
またにぎやかになるなぁ
なんて思い連絡を取って見た。
返事が・・・・保護している人がこの子は一頭飼いを希望いたします。とのことでした。
こちらは、個人情報がいるからと。
書いて連絡したのにHPには一頭飼いを希望なんてまったく書いていない。
なに?個人情報ねらいの変なのにつかまったのか?
自分達の何かの基準で里親を選んでいるのか?
確かに里親は選ばないとまた不幸になるのは可愛そうですよでも会いもせずって何?

こちらは正直に情報を渡しているのにHPにはまったく正直に詳細情報を書いていないのはフェアなの?

この3回でわかったことは保護団体もしくは個人でやっている人達は何かしら自分達のやっていることが
何よりもすばらしいと勘違いして平気で人を傷つけるのだ。

これは幼稚園や保育園の先生(園長もしくは主任の先生)にも見られる。
私は信じがたい言葉を聞いたことがある。
幼稚園や保育園の場所を借りてバレエを教えていたことがあるが

子ども達がうるさいので静かにさせてください。」えっつ?
当時私のバレエ教室には幼稚園児~小学生低学年ばかりだった。
なかなかじっとはしていないが度をすぎた騒ぎ方ではなかった。小さな子がワイワイしている程度でした。
保育園の園長先生が子ども達がうるさいって・・・・子ども達は普通うるさいでしょ?静かな保育園って
見たことが無い。その発言にびっくり!!本当に保育園の園長先生か?と思った。
もうひとつは幼稚園の講堂を借りて教えていたのだがここがまた天井も高く広い。
バレエにはうってつけなのだが冬にはガスストーブが2つしか入らない。
ひとつは年代物のマッチを擦ってつけるようなストーブ。
まったく暖まらない。子ども達もぶるぶる震えてレッスンをしていた。
なので、「もうひとつストーブ増やしていただけませんか?」の言葉に主任の先生は
「それならもうストーブつけるのをやめましょうか?」って
何?機嫌悪いの?冬にレオタード着て練習しているのにストーブ要らないってか?
子どもに風邪引けって?信じられない言葉。

これだけを書いていると私が何かいつも失礼なことばかりしているからそんな態度を取られたのでは
なんて思う人もいるでしょうがそれは無いと思いますよ。
有ったとしても小さな子ども達を指導している先生方の発言とは思えない。
子どもへの思いやりなんてどこにあるのでしょうか?

犬や子ども・・・自分の思うがままに操れるものを相手にしていると人間って思いやりや気遣いが
間違った使われ方をするのかしらと今日改めて感じました。

自分の感じたことを文字にするのが難しく誤解を招くかも知れませんが書かずにはいられない日でした。

動物を保護している人や幼稚園の先生達が全員そうだとは思いませんが一部そんな人たちがいるって
ことを体験したことを書きたかったのです。

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ニューアンブレラ [その他]

10年ぶりぐらいに新しい傘を買いました。
突然の雨にあった時以外に買ったメインの傘です。

ネットで紹介されていてとても欲しくなり遂にゲットです。

ルル・ギネスのバードゲージです。
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誕生日パーティー [その他]

私の行きつけのアイリッシュパブの常連さん数名の誕生日パーティーがあり

ものすごく盛り上がりはしゃぎ過ぎてしまいました。
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シャンデリア [バレエ]

昨日に引き続きブログを更新頑張ります。

3月21日に発表会を催しました。
今回は出演者数がとても少なく予算もそれ相応に少ないのでいろんな面で工夫が必要でした。

幸いなことに今回から作品は第一回の発表会の作品のリバイバルに入るので1からでは無い分
節約にはなりました。

発表会をはじめた時から作品を5つ作りその後その作品を順番にリバイバルしていこうと計画していました。

第1回は いばら姫

第2回は ペトルーシュカ

第3回は 魔笛

第4回は 灰かぶり姫

第5回は 白鳥の湖 第2幕

第6回は チェックメイト

実は第5回の白鳥はローテーションに入るレパートリーではないのです。
サブとしてのレパートリーになります。

たとえば白鳥はペトルーシュカの会でもしました。
あとサブの作品としては魔笛の時はくるみ割のディベルティスマン。
灰かぶりはワルプルギスの夜
第5回の白鳥の時のサブはナポリでした。

今年はいばら姫とバヤデールのディベルティスマンでした。

次回は多分ペトルーシュカになりますがサブはライモンダのディベルティスマンになるでしょう。
多分ペトルーシュカとは・・・セットが問題になります。

ここでタイトルシャンデリアの話になってきますが、人数が少ないので今回より劇場付のスタッフを
お願いすることにいたしました。
外部から引っ張ってくるよりもとても安価でお願いできるからです。
しかしそれには問題点が・・・

劇場付のスタッフはほとんどセットを持っておらず私たちが用意しなければならなくなるのです。
これはなかなか難しいことです。
なぜならば舞台監督と大道具は一対だからです。
セットだけ貸してくださいはなかなか至難の業です。

で今回は出来るだけ自分たちで用意をいたしました。
第1回ですでに用意した小道具などがあったのでさほど苦労することはありませんでしたが
シャンデリアがなかなか大変でした。

結局、どうしたかというと本物のシャンデリアを買って用意することになりました。
しかし、本物は当然立体なので舞台転換では飛ばすことが出来ずにいちいち取り外すことになりましたが
とりあえずは上手く転換することが出来ました。

なので・・・次回ペトルーシュカは人形小屋が必要なのでこれをどうしたものかと今から思案中でございます。

シャンデリア.jpg

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